脱毛を終えて思うこと

◎気楽な生活になった

結局私は、腕・ひざ下・脇・顔・うなじを医療レーザー脱毛で処理しました。
全ての箇所ではないけど、全身にわたって特に気になる部分の施術を終えて、
今では人目を気にすることなく気楽に生活をしています。
多くの女性のように、夏は素足にノースリーブで街を闊歩(かっぽ)できることは素敵です。

以前は電車に乗っても、座っている人に足を見られるのが嫌でドア付近に立っていました。
半袖になれば、手を上げられなくて、吊り革も持てなかった・・
バイト先で着替えなければならないときも、足を見られるのが嫌で一人隠れて着替えていました。
そんな生活からすると、今の生活は随分自由になりました。

それどころか、私の毛穴一つないツルツルの手足をみてびっくりされます。「触らして」と言われることも。
電車でふと吊り革を持つ女性の腕を見ると、薄い毛が生えている。
きっと毛深くないから処理をしていないのだと思うけど、私は自分のツルツルのウデが嬉しくなるのです。
むしろ毛深い方が(専門の処置を受けようと考えるから)ツルツルになれるんだと思うことがあります。

◎多少のお金がかかっても医療機関で

剛毛な人にとって自己処理には限度があります。
お金がかかっても、やはり医療機関に委ねることが最善だと感じました。
今の私は、レーザー脱毛を行っていないひざ上のみ2日に一回剃りますが、あとは放置しています。
いつかはひざ上もと思いつつ、今は悩んでいないので後回しになっています。

そして思うことは、初めから医療レーザー脱毛に出会っていれば、もっと学生生活を謳歌(おうか)
できたし、数十万円というお金をムダにせずに済んだということ。
レーザー脱毛があって本当に救われました(※レーザー脱毛は1997年に日本で開始)。
様々な脱毛法を試みて、剛毛を解決できたのはその脱毛法だけでしたから・・


私も大学生の頃、毛深いことに悩みました・・
医療レーザー脱毛に出会い、ようやくその悩みから解放されました。


  ・施術は品川美容外科で受けました!
  ・レーザー脱毛の効果は期待通りのもの!
  ・様々な脱毛法を試みて、
   効果が得られたのはレーザー脱毛だけでした

  →レーザー脱毛体験記1(足・腕・脇・顔)
  →レーザー脱毛体験記2(うなじ)